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w closet×JUGEM

その日見た夢の話

リアルハリー・ポッター

 D1000367.jpg
の世界で生きる夢を見ました。
魔法の国です。
ビルの中に男の子が入る部屋と女の子が入る部屋があって、それぞれにカードが5種類隠されているので、それを取ってこないといけないのです。
そして私は誰かに頼まれていたので男の子の部屋にも入ってカードを探しました。
いろいろ動く不思議な部屋でした。
魔法学校の学生たちが集まるカフェがありまして、そこにはところせましに魔法グッズが置いてあるのですが、入ったら絶対お金使ってまう〜と思ってスルーしました。
ほしたら、あとからある魔法アイテムが一つどうしても必要になったので、あの店やったら売ってるかも〜ともう一度立ち寄ることにしました。
入って左側に魔女がいるカウンターがあり、他は机と椅子で、天井やら壁やらにアイテムがざっくばらんにぶら下がっていました。
私は右奥の方へ入っていって、これかなぁと物色していたら、そのカフェの真ん中に敵らしきものが舞い降りてきた〜っていう夢です。
うわぁタイミング悪い時に来てもーた〜と思ったのを覚えています。
おそらくあの後は、そのとき手に持っていたアイテムを使って、私が立ち向かって行ったのでしょう。
周りの人らはパニックしてたので、さしずめ私はハリー・ポッターだったのかもしれませんっっっ!!!!

どうもー。ハリーとしてではなく、林遊眠として立ち向かいましたともっ!林遊眠です。
実際に戦う前にアラームが鳴りおきました。
起きるといつもより30分寝坊してました。
いつもより身体がバキバキでした。。。
うなされてました〜。

外にやたら広い図書館(噴水とかビニールハウスとかがある)があって、そこで調べ物をしたり、なんしか出来る子な設定でした。
魔法は一度も使ってなかったので、自分は魔法使いという設定ではなかったようです。
ハリー・ポッターの世界の中にいた〜てな感じでしょうか。

この夢は珍しく起きた瞬間は思い出せませんでした。
なんしか雰囲気は身体に残ってんのになんやったっけーて思いました。

そしてお昼の3時頃に突然思い出した感じです。
不思議な夢でした。
  • 2009.08.21 Friday
  • 21:39

その日見た夢の話

生首が追っかけてくる

 夢で〜す。
とってもリアルでした〜。

どうも。また夢を見出しました。林遊眠です。
夢の中で、自分の感情が動かされると、起きてもずっと覚えています。
現実の世界でも、感情が動かされた時はいつも記憶にしっかりと覚えておくことが出来るんでしょうね。

さて、舞台は(なぜか)名古屋。車に私含め3人乗って、道を走っていました。
そしたら、そこに住んでいる人たちが、やたら車にちょっかいを出してくるというか、ギリギリまでよけずにいたり、直前で前に出てきたりで超ストレス溜まる街やなぁって3人で話ししてたら、ギリギリを歩いていた人の腕が、フロントガラスに当たったんです。ゴツって。そしたら手首からブチって取れて、フロントガラスに手首だけがくっついてる状態で、ええ〜〜!!!ってめちゃびびって、でもそれでも怖いんで走り続けました。
幽霊かなんかみたいな感じもするし、なんか奇妙な雰囲気で、フロントガラスに手首くっついたまま、オートキャンプ場に着きました。
で、そこでまだ泊まるか決めてもないのに、運転してた人がブレーキをかけずにカバンの中をあさりだして、「ブレーキ!」「ブレーキ!」って言うてんのに「わかってるわかってる」って。
・・・・・わかってんにゃったらはよ踏めやーーーーーーー!!!!!
って、めちゃストレス溜まりました。結局、止まりきれずにキャンプしてはる所の中突っ込んでいって、入ってもうたからここで泊まらなアカンやんか〜ってなってたら、急にフロントガラスにくっついてた手首が転がって落ちて、みんなが手続きしてる間、私が運転席で待ってたんですが、転がって落ちた手首が次見たら生首になってて、こっちに向かって転がってくるんです。
転がってくるというか、転がりながら追いかけてくるんです、ちゃんと方向転換してっ。
だからめちゃびびって、車走らせて逃げるんですけど、こっち向かって飛んでくるから、このままひいてしまったらやっつけられるかもしれへん〜。
ってとこで目が覚めました。

あと、今書いてる時に思い出したんですが、新しい部屋に住む夢を見ました。
っていうか、最近、自分の知らない間取りの家に住んでいる夢をよく見ます。
今日で3回目くらいなのですが、そのうち2つは、出入り口が2つあるマンションでした。前見たのは高級なマンションでしたが、今日見たのは、めちゃボロいアパートでした。
なんか、どの夢も間取り図かけてしまうほどよく覚えています。
引っ越ししてないのに引っ越しの楽しみを夢の中で味わってる感じです。

徒然なるままに思い出したままを書いてしまいました。
安眠枕はまだ買えていません。。。
  • 2009.06.04 Thursday
  • 10:00

その日見た夢の話

お告げのような夢を見ました

2009012412530000.jpg
山の間の古い村にクラスで遠足に行きました。ホントに小さな村で、高いところに階段でのぼったら、2つの部屋がある山小屋があるのです。私たちはそのうちの手前の部屋に泊まるのですが、誰も泊まってないはずの奥の部屋から、女子高生たちが出てきたんですね。あれって思ったんですけど、地元の人っぽかったんで、よろしく〜って言ってたんです。
でもなんか、顔つきというか、来てるセーラー服が色褪せてるというか、昔の人っぽい感じがしたんです。
で、遠足の一環でレクリエーション的な事をしてても、やたら中に入ろうとしてきたり、道に出没したりしてきはるんですね。
調べてみると、彼女らは、戦争の時の『焼きにえ』だったんじゃないかと。
彼女らが出てきた部屋をチラッと見た人は、中が真っ黒にこげてたって言うんですね。
どうやら戦争の時に、子供たちを神様への生け贄として部屋に閉じ込めて、火をつけられた犠牲者らしいと。

言いながら普通に部屋に帰ろうとして、階段(というか梯子)を登ってたら、目の前に彼女らがいるんですね。
このまま気づいてないフリして帰ろうかと思ってたんですが、彼女らはニッコリして、なんか帰してくれない雰囲気なんです。
もしかして、自分たちが焼き贄やったんやって気づいてるのかなぁと。

そしたら友達の村田くんが、謎解きのように彼女らの奥の部屋にずかずかと入って行ったんです。
ええ〜って思いながらついていったら、その部屋の中は小さな図書館になってて、いろんな古い本が置かれてました。
村田くんがそれを一個一個眺めながら、ついにそのうちの一冊を手にとって、謎解きを始めはったのです。

「ここにある本は全部、戦争で亡くならはった人らの遺書やで」

と。で、そこにいた彼女らの遺書もこの中にあって、その内容は、喜んで焼きにえになる事とか、生まれてきて今まで十分幸せだったとか、そういう内容ばっかりが綴られてると。
でも、彼女らの本当の遺書は、バレないように山のどこかのお地蔵さんの下に隠してあるんやと。

その本当の遺書の中には、大人の都合で生け贄にされる苦痛だとか、もっと生きて楽しい事したかったとか、言いたくても言えなかった彼女らの本音がつまってるものやと。
その村には女の子の方が多くて、男の子が少ないんやけど、その少ない中の男の子も生け贄として親に毒殺されていて、その時の状況を教えてくれはりました。
なんか、両方の手と足の甲に毒薬を注射するか乗せるかして、その上に銅貨や銀貨を乗せるらしいんです。それが、その村の苦しさをやわらげるための儀式らしくて、でもその儀式中に男の子は毒薬のせいでブクブクふくらんでいって、苦しくて死んじゃったらしいです。
その儀式をするために息子を差し出すなら、村から銀貨を至急されるんですね。
その子の親は、その四枚の銀貨のために、子供を差し出したんです。
それくらい生活が苦しくて、戦争が悪化していたって事なんですね。
その男の子は、それを知っていて、知ってるけどおとなしく生け贄になったらしいです。
「でも、今から思えば、たった四枚の銀貨なんてすぐに無くなるのになぁ」ってむなしく言ってはりました。

そこの村で起こった悲劇の、犠牲者たちの無念を聞いてあげて、その夢は終わりました。
きっと成仏してくれたはずです。

女の子たちも男の子たちも、本当は嫌やけど受け入れて、犠牲になって。でも本当の気持ちはここにあるんだよって、誰かに言いたかったんだと思います。

最初は幽霊やって思って怖かったけど、でも出会えて聞いてあげれてよかったです。
ってか村田くんすごいです。
探偵みたいでした。


起きた時、本気で自分がどこにいるのかがわかりませんでした。
天井とか周りを見渡して、しばらくしてから自分のプロフィールを思い出した感じです。
初めてじゃないかってくらい、起承転結がしっかりしてて、まるまる一本映画を見た感じがしました。
あながち、夢とかじゃなくて本当ににあった話なんじゃないかって、思う内容でしたしね。
お告げというか、何かそういう力が働いたような気がしています。

これは長くなっても、ブログに書かなければと思いましたよ。
  • 2009.01.31 Saturday
  • 10:37

その日見た夢の話

恐怖の夢日記

今朝見た夢です・・・

昔住んでた家の横に、神社があるのですが、そこの境内の中でミーティングをしていたのです。
すると、やたら大きなくもの巣やねずみ等が出没し、私以外の他のみんなはもの珍しそうに「おお〜」とか「わぁ〜」とか言うんですね。で、私は昔からそこに住んでたので、「あぁ。それたまに出てくんねん」等といいながら、ミーティングに集中しようとしました。
そしたら、全長2メートルくらいある巨大な鳥が、木の上からこっちをめっちゃくちゃ睨んできたんですっ。
「うわ、めっちゃ見られてる・・」ってミーティングしながらヒソヒソ言ってたんですが、じっとしてたら何もしてこないだろうと思い、じっとしてました。
で、もしかして食べ物狙ってるのかなぁとも思ったんですけど、私たちの手元には食べ物がなかったので、もしやと思って持ってた紙おしぼりをポイと投げてみたのです。そしたらいきなりその鳥が飛んできて、でも狙いはおしぼりではなく、私たちを威嚇してそのまま通りすぎて行きました。
飛んで行った方向を見てみると、鳥居の上の方に似たようなでっかい鳥が3羽〜5羽くらいいて、またこっちを睨んでました。
で、よく見たらその鳥たちは二足歩行をしていて(人間みたいな歩き方をしていて)慎重も高いし、睨んでくるし、これは発見だと!
「ちょーあの鳥たち二足歩行で歩いてるで!発見や!発表せな!」
と、喜んで言ってると、その鳥たちが2本足で逃げ出し、すぐに行方をくらましました。
すこし探しても全くいないのですが、彼らが去った後の木の上は、明らかに文明があって、ロープとか廊下とか家とかが建ってるんですね、で、そのど真ん中に、木に縛り付けられた普通の鳥たちがぐったりしているんです・・・。
私のところから見ただけですが2羽、拷問にかけられたのか、公開処刑なのかはわかりませんが、あきらかにかわいそうで、むごいと思いました。。。
そんで、周りを見渡すと、不自然な石がごろごろしいていて、バイクとか動物とか家具とかが石になっててそれが鳥居の足元にぺたっと貼りついていました。
さっきまではただのオブジェだと思っていたのですが、もしやあの鳥たちの仕業じゃないかと。
そんで急に寒気がしたので、みんなでとにかく神社の外に出ようとしてダッシュしました。
必死で神社の外に出て振り返ったら、神社になにやら結界がはってあって、これはいかんとその結界を破ろうとする。

と、

そんな夢を見ました。
今朝。

書いてみるとあまり怖くないですかね。ってかちょっと面白いですね。
でもめっちゃ怖かったんです〜。
起きてすぐは、ハリウッド映画になるんちゃうかと思っていたのですが。。。
  • 2009.01.12 Monday
  • 15:41

その日見た夢の話

友人が結婚する

2009011013300000.jpg
夢ですとも。
またしても。

私は友人代表として、手紙を用意しなければなりませんでした。
その書き出しを、どうしようかめっちゃくちゃ考える夢でした。

そしてその結婚式の当日、式場に向かうまでに通らなければならない日本家屋の中を、ぐねぐね通りながら迷い、ついに出口を見つけたそこには台所と勝手口があり、外にでて遊ぶという夢でした。

どうも。「ヘッコンダ」というものをご存知でしょうか。林遊眠です。
京都だけかどうかわかりませんが、押し入れの小さいものだと思ってください。廊下にあるもので、物置になっている所が、ヘッコンダです。
発音で言うと「ミッミミファ」です。

やぁそのヘッコンダやと思ってた所が、出口に繋がる道だったーっていう夢でした。

でっかいジャングルジムに芝居人たちが登ってたりするシーンもありました。
結婚する友人とは、芝居人のうちの1人です。
そして和式の結婚式です。行ったことないから結婚式のシーンはありませんでしたがv


まぁ夢なのでね、名前を出すとややこしくなりますが。
でも起きた時は「あれ?結婚してなかったっけ?」と混乱しました。
リアルでした〜。
  • 2009.01.10 Saturday
  • 13:46

その日見た夢の話

風邪をひく夢をみました

 健康に気をつける毎日を送っているからでしょうか。
変なせきがコホコホ出て、なぁんかやっばい感じがする〜ような夢を見ました。

昨日はショウダウンのみんなで集まって「雪月花」の特典映像を撮ったのですが、その帰りに数人でラーメンを食べに行ったんですね。
そこで、夢の話になって。
私はめっちゃ夢覚えてるねん〜という話をいっぱいしてきたのですが。
それのせいかわかりませんが、「うわ〜2009年しょっぱなから身体いわしてもーた。。。」ってゆー夢を見ました。。。

どうも。起きて、元気でよかったです。林遊眠です。
相変わらず鼻は乾燥したりくしゃみが止まらなかったりするのでマスクつけてますが、でもマスクで予防できてるはずです。
ファッションとか、気にしてられません。
風邪ひかなかったらいいんです。健康第一です。

昨日は夜中の12時過ぎに、布団の中でうとうとしていた時に、聞いたことのないような「ミシッ」という音を聞いて一気に目が覚めました。
「地震がくるっ!!!」
って直感したんですが。外れました。あの音も夢だったのかなぁ〜。
もしくは、私が直感した事で神様が「うわっ、ばれてもーたっ」って言って地震とりやめたのかもしれません。

むしろハッ!と起きた事自体が夢だったのかもしれませんね。
もうなにがなんやら。

そのうち夢と現実の区別がつかなくなっていくんちゃうやろか〜。
そういうハナシありがちですよね。
壮大な夢オチ〜。

このブログはそういうオチに向かって進んでるんだったりして〜。
一説にあるドラえもんのエンディングみたいな☆

おお〜。今日は世にも奇妙な感じの投稿になりました。
明日は土曜日や〜☆
わーいわーい☆★
  • 2009.01.09 Friday
  • 15:19

その日見た夢の話

夢のつづき

 屋外に出ないといけないんですね。
なので、控え室から外に出たんですが、以外と舞台裏まで距離があることが判明したので、時間もないし短距離やけど、タクシーを使うことにしたのです。
そしたら、タクシーを下りたらそこは、見知らぬ住宅街・・・。
タクシーの運ちゃんは私に何か恨みでもあるのか、会場からも駅からもカナリ離れた場所へ私を放置していったのですっ。
治安の悪い街なだけに、運ちゃんも街の人もみんな敵に見えて・・・。
会場には絶対間に合わないし、帰ることもできないしで、半泣き状態でした。。。
ひどい・・・。

そっからは、めちゃ高いジャングルジムに登って、飛び降りるというわけわかんない結末で夢は覚めました。
歌、歌わなアカンかったのに、なんか超不完全燃焼〜。
しんどい夢やった〜。
  • 2008.12.01 Monday
  • 12:35

その日見た夢の話

「シュガー?」

2008112918030000.jpg
英語は楽しいと思った11月30日。
ジミーの誕生日です。

素敵な1日でしたv

どうも。ケーブルから光にする工事が行われました、今日。林遊眠です。
面白いですねー。壁の中に紐いっぱい通ってるんですねー。

日曜日という事で昼寝をしたのですが、早速見ましたよ。
ちょっとしんどい夢ですが、忘れないうちに書いておきます。

ある大きなホールで、発表会のようなものが催されていたのですが、私は関係ないと思っていたのに急遽、ラストの伝統的な歌を歌ってくれと言われたのです。
民謡っぽい短い歌なので、大丈夫かなと思いオッケーを出したのですが、テープでお手本を聞けたのは一度だけ。。
しかも今回の集会の象徴的な歌だから失敗は許されないとあとから聞かされて…少しの時間でもメロディーを覚えとかなとテープを聞こうとするんですが、そのカセットテープが、大量のカセットテープの中に片付けられてしまってて、さがしあてられずにカナリがしゃがしゃするんですね。
そのうちめちゃ焦ってきて、やっと見つけた時には「もうすぐ出番なので控え室に来てください」と。
結局聞けへんかった〜〜ってかなり不安になりながら、でもイントロ聞いたらなんとか歌えるやろう、と腹くくって控え室に行きました。
私の前の人が出し物をしてて、よしそろそろやって時に、その控え室から舞台に行くまでは一旦


ちょっと眠いので続きは明日書きます。
おやすみなさ〜〜い☆
  • 2008.11.30 Sunday
  • 23:30

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